9月26日を水滴発生日と仮定して、4日経過しました。特に何もせず、通常使用で写真のように水滴がいなくなりました。と、言うことは、水が蒸気になって抜けて行ったわけですね。つまり、私のG06のレンズカバーと本体の間には、最小でも水蒸気(湿気)が出入りできる隙間があると、証明されました。水滴の原因が直接入った水なのか、湿気が入ったのかは検証できませんが(水分子と気化した水分子の大きさは違うので)あれだけの水滴でも、本体は無事。うん、今はこの隙間があえて作られたものと信じたいです。
ベストアンサー
これはG06ユーザー諸氏に各自の状態を確認願いたいところですね。写真下の電池パック部分は背面カバーで密封されますが、カメラの周囲は密封されませんので当然濡れることになります。
仮に矢印部分に隙間があっても、レンズに水滴がつくなどあってはならない事だと思うのですが、、、。
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投稿を表示京セラの設計ではそこから水は入らないって事になっているんでしょうが、
そんなわけはないでしょう。
入りますよ~~~~