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北海道ツーリング 道道106
先週、夫婦で北海道ツーリングに行ってきました。これはTorque 5Gで撮ったアクションオーバーレイ動画の切り出し画像です。海と原野に挟まれたひたすら真っ直ぐな道を走っています。画面の左端に利尻島が見えています。
北海道ツーリング 道道106 先週、夫婦で北海道ツーリングに行ってきました。これはTorque 5Gで撮ったアクションオーバーレイ動画の切り出し画像です。海と原野に挟まれたひたすら真っ直ぐな道を走っています。画面の左端に利尻島が見えています。
素早い対応ですね(笑)、私はネットの情報を検索待ちしています。 新型の通信規格がTORQUE‐5Gと同じ第4世代回線の基幹設備を併用する『5G NSA(ノンスタンドアロン)』モードだったら機種変する必要性がありませんからね。 今回発売される新型が第4世代回線の基幹設備を使わない通信規格、第5世代
TORQUE 5GのUSBコネクターの接続不良は本当にたちが悪い。データ転送中に意味もなくダウンするし、旅先で充電したつもりが充電できていなかったり、何度も充電目盛りを確認しないと安心できない。メーカーは6Gも発売するらしいけど、猛反省してほしい。ユーザーにとって、故障が原因でも端末の交換は結構面倒
現行機種のTORQUE5Gが対応しているMicroSDの最大容量は1TBらしいですね。 実用上ではこんな大容量のMicroSDを使うのは動画を沢山入れている人やアウトドアでビデオ撮影をする人達だろうから、写真を撮るだけの人なら64GBや128GBあれば充分だと思います、大量の写真を撮る人でも256
TORQUE-5Gを使用。アップデートでAndroid 13にOSを更新しました。 そしたら、生体認証の指紋認証が使用不能になりました。項目すらもなくなりました。 顔認証の項目があったので登録し使用していましたが、一度顔認証を解除し再設定しようとしたら、顔認証が使用不能になりました。 Android
TORQUE-5Gユーザーでケーブル接続のデータ通信をする人は説明文をよく読んでUSB3.0以上の規格のケーブルを使うように気を付けてください。 ネット通販で販売されているケーブルの説明文に『高速通信対応』と書かれている商品でも、説明文をよく読むと通信速度が古い規格のUSB2.0の速度でしかデータ
今までのネットの情報によると新型TORQUEはアメリカ市場で発売された業務用スマホ『DuraForce PRO 3』と同等のサイズになる可能性が高そうです、過去のTORQUEシリーズもDuraForceを元にした設計になっているみたいですからね。 ネットの情報で調べた『DuraForce PRO
TORQUE5Gカメラ部分用も市販されていますね
前の使用機種が「充電ソケットが緩んで充電不可」という症状が出たので、TORQUE5Gは発売初期に買ってから、ほぼバッテリー充電器で充電しているんですが、最近、背面カバーが浮いてきました。 バッテリーを装着しない・背面カバーを交換しても、状況に変化が無いので、多少浮いているのを無理矢理使ってます。 カ
私の場合、樹脂素材のフィルムを貼った状態でスマホを地面に落としてスマホ本体の画面を割った事があるのですよ。 使用していたスマホが現在のTORQUE‐5Gだったので、保守部品の正面スクリーンを購入して自分で修理しました。 ガラス製フィルムは確かにヒビ割れる可能性があるけど、スマホ本体の画面を割る事