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TORQUE G06正面カバー廃止の是非 TORQUE G06では小型化を実現するために正面カバーを廃止したのですが TORQUE5Gまで発展した優れた衝撃緩衝構造が失われ ただの貧弱な縁になってしまい コーナーバンパーのようなデザイン改革が見られなかったのは残念です
G06では本体バンパーを大きく改変してまでハードホルダとの一体性を高めましたし ハードホルダの位置付けはTORQUEの一部であると言えます
今後のTORQUEは企業向けの実務的なデザインとレジャー向けのタフネスを体現したデザイン、この二つを両立させることになるのでしょうか。既に次期TORQUEのデザインは検討に入っていると思います。興味津々ですね。 因みに自分はこてこてに盛られたSUVよりも黒バンパーのプロボックスが好みです。 以前こ
白は基本的に強いイメージがない色なんですよ 誕生から強い強いと宣伝してきたTORQUEにとって 扱い辛いものがあるでしょう 自分は白ではなく白黒ツートンが好きで 黒いバンパーとの配色バランスで 個性を際立たせることが可能と思う次第です
【マグセーフ化その2】 当初、厚さ0.4mmのC型メタルリングを使用したのだが 両サイドの傾斜部分を何とかするのと さらに密着度を求めて、厚さ0.2mmのメタルリングをカットして貼り付けてみた。 薄くなったのと、金属の面積が減った分、マグネットへの吸着は若干弱くなったが、 それでも重量級のTOR
G01 透明なプラスチック、取り外し難い 中に砂などが入ると、硬いプラスチックなのでG01に傷がつく ズボンポケットの出し入れは滑りが良く良好 G04 透明なアクリル、取り外し難い 登山にてバッテリー交換を頻繁にしたためアクリルカバーの取り外しで本体四つ角にあるバンパーが剥がれ
落とした角度とか、たまたま悪かったんでしょうね… ちなみに私は1m以上の高さからアスファルトの路面に既に3回落としていますが、何ともありません(^-^*) 5G用のマルチホルダーにG06を装着してバイクに取り付けているのですが、装着時は良くても外すときに無抵抗にコロンと転げ落ちがちなんですよね(^
私は、ある電子装置メーカーで開発設計の仕事をしていました。特定の業種で使われる製品でしたが・・。 開発会議で検討したり、開発チーム内で議論したり、様々な試験もして製品化するのですが、結果的に初期のロットは不具合を多く含んでいます。 開発時点では、想定していなかった使われ方だったり環境だったりでクレー
修理に出しても、スマホが初期化されるてしまうらしいので、電子マネーや銀行のアプリとかバックアップが面倒なアプリなどを使っていると修理に出す前の事前作業が面倒です。G04のバンパーが剥がれてしまうと言う不具合がありましたが、事前・事後作業をする余裕のない状況でしたので、セロテープを周囲に巻き付けた憐れ
タフネス云々は外装だけですね。 しかし、TORQUE-G04では四隅のバンパーが剥がれてしまい、エッ!?でした。 中身のタフさも・・と言っても限界があるでしょうから、十分な試験と、素早い不具合対策をお願いしたいですね。