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やはり、渓流釣りされる方は概ね同じ装備ですね😌 ポリスマグナム、内腿に誤射した事ありますが、翌日までヒリヒリ痛かったですよ〜😅 解禁間近、今年も安全に楽しみましょう🎣
クマたんグッズ
渓流釣り解禁日が近づき、ワクワクしながらキャスト練習と道具の手入れに余念がありません。そんな中で気になるのが、去年の異常なまでに多発した熊出没情報‥解禁当初は近郊平野部の鬼怒川本流メインになるので熊対策はしませんが、3月下旬〜4月解禁の源流域へは必ずアイキャッチの熊装備を携行してきました。爆竹‥入渓
クマたんグッズ 渓流釣り解禁日が近づき、ワクワクしながらキャスト練習と道具の手入れに余念がありません。そんな中で気になるのが、去年の異常なまでに多発した熊出没情報‥解禁当初は近郊平野部の鬼怒川本流メインになるので熊対策はしませんが、3月下旬〜4月解禁の源流域へは必ずアイキャッチの熊装備を携行してきました。爆竹‥入渓
樹脂バンパーは縁石に引っ掛けるとすぐ割れちゃいますよね。 渓流釣りで林道の倒木に引っ掛けて、バックしたらバリンと‥ 自分の場合は超高速域でなく、時速2キロくらいでしたが💧
渓流人はケチ!?
こと渓流釣りにおいて、釣り人の多くは自分の釣る渓の場所を教えたがりません。一見、釣れるポイントを秘密にするケチな奴‥と思われるかも知れませんが、これには釣り人なりの理由が有ります。渓流、特に源流域の川幅はせいぜい数メートルで、魚の数も居着いてるポイントも限りが有ります。目ぼしいポイントを全部探りなが
渓流人はケチ!? こと渓流釣りにおいて、釣り人の多くは自分の釣る渓の場所を教えたがりません。一見、釣れるポイントを秘密にするケチな奴‥と思われるかも知れませんが、これには釣り人なりの理由が有ります。渓流、特に源流域の川幅はせいぜい数メートルで、魚の数も居着いてるポイントも限りが有ります。目ぼしいポイントを全部探りなが
昔ながらに竿1本でエサ釣りをする‥良いじゃありませんか。 渓流魚はエサでも、ルアーやフライでも釣れます。 趣味なのだから自分のやりたい釣りをする‥それで良いと思います。 街中に沢山あるお洒落なカフェ、公園、映画館などはどれも大勢の為の場所で自分だけの居場所ではありません。 私がやっているような山深く
G06を2回水没、サポートのお世話になっている身としては‥何はともあれ、背面カバーの浮き対策をしてくれたのは嬉しい限りです👍️ これで安心して、渓流釣りの流れに突っ込んで水中写真が撮れるかな😺 ワクワクが止まりません。
お助け系ルアー
管理釣り場は、自然の渓流釣りと違って少々特殊な世界です。アイキャッチ画像の左半分がクランク、右半分がマイクロもしくは軽量スプーンと呼ばれるルアーなのですが、どちらも管理釣り場で実力を発揮します。が、これらのルアーで色を変え泳がせる層を変え、どんなに駆使しても極寒の日は底に張り付いて食ってこないケース
お助け系ルアー 管理釣り場は、自然の渓流釣りと違って少々特殊な世界です。アイキャッチ画像の左半分がクランク、右半分がマイクロもしくは軽量スプーンと呼ばれるルアーなのですが、どちらも管理釣り場で実力を発揮します。が、これらのルアーで色を変え泳がせる層を変え、どんなに駆使しても極寒の日は底に張り付いて食ってこないケース
ゆく年券くる年券
今年の年間釣魚券を買って来ました😺鮎以外何でも釣れる免罪符‥と言っても渓流魚の解禁は3月1日。鮎、カジカ、渓流魚以外は禁漁期間が無いので、明日からでも釣りできます。左が去年、右が今年の釣魚券‥もう釣れる予感しかしない😆今年はあと二つの漁協から年券を買うつもりですが‥渓流釣りも金が掛かりますね。解禁日
ゆく年券くる年券 今年の年間釣魚券を買って来ました😺鮎以外何でも釣れる免罪符‥と言っても渓流魚の解禁は3月1日。鮎、カジカ、渓流魚以外は禁漁期間が無いので、明日からでも釣りできます。左が去年、右が今年の釣魚券‥もう釣れる予感しかしない😆今年はあと二つの漁協から年券を買うつもりですが‥渓流釣りも金が掛かりますね。解禁日
イワナさん、こんにちはっ🌤️ ヘンタイさんの道はタイヘンみたいですね💕 超変態集団さんの動画もありました⬇️ これが噂の変態ダイレクトリール軍団【渓流つり】 https://youtu.be/7-uiT0Pa4Bc?si=mPPdlr8I9PvH7Ngv ヘンタイさんはイチから部品を作るんですね
リールチューニングという世界
渓流釣りという、釣り業界の中では比較的ニッチな存在。その中でも、軽量な渓流ルアーをわざわざメーカーチューンのベイトフィネスリールで投げるという少数ニッチ界隈。そしてそのベイトフィネスリールを更にプライベートチューニングするという、もはや一般の人には理解できないヘンタイの世界。 左2個が純正
リールチューニングという世界 渓流釣りという、釣り業界の中では比較的ニッチな存在。その中でも、軽量な渓流ルアーをわざわざメーカーチューンのベイトフィネスリールで投げるという少数ニッチ界隈。そしてそのベイトフィネスリールを更にプライベートチューニングするという、もはや一般の人には理解できないヘンタイの世界。 左2個が純正