渓流釣り解禁日が近づき、ワクワクしながらキャスト練習と道具の手入れに余念がありません。
そんな中で気になるのが、去年の異常なまでに多発した熊出没情報‥解禁当初は近郊平野部の鬼怒川本流メインになるので熊対策はしませんが、3月下旬〜4月解禁の源流域へは必ずアイキャッチの熊装備を携行してきました。
爆竹‥入渓時に鳴らす👍️
ロケット花火‥渓流に入ると流れの音で爆竹音が掻き消されるので、沢登り中に上空から広範囲に響かせる。5発に1発が不発の中華製👍️
熊鈴‥ガラガラ低音とチリチリ〜ン高音の2種同時にぶら下げる👍️
熊撃退スプレー‥本番前に試射しておきたいけど、渓流釣りYouTuberが誤射した地獄絵図を見てるので、構えと安全ピン抜きだけ練習👍️
指差し点検ヨシ!
て、大音量ホイッスルが探しても探しても見当たらない。まあ、このまま行っても問題ないか‥☺️
て、待てぃ!これ、漫画だと完全に死亡フラグですよね🙀‼️明日、好日山荘で買ってこよ💧
熊スプレー「ポリスマグナム」ツキノワグマ用に威力を抑えてありますが、誤射で浴びたらかなりヤバいらしい💧
あと、できれば使いたくないけど最後の手段‥釣りキャンプや野営で携行するアウトドアナイフを沢に入る時も外付け装備。目的はあくまで釣魚を〆ての内臓処理と山菜採りとブッシュクラフト‥ここ、法律的に大事です💧
もちろん、熊と格闘して勝てるなどと思っていません。ただ、熊被害の実情を見てると重傷や死亡に繋がるのは、反撃せずに熊のなすがままにヤラれる高齢者が多く、助かった人は何らかの手段で反撃、撃退していたケースが多いです。
かと言って、去年の北海道で消防隊員の方が、折り畳みナイフで確実にヒグマの急所を◯せたのは‥非常時でもパニクらない訓練の賜物でしょう。
熊は個体によって反応、行動が全く違うようで、いくら専門家がテレビで解説しても、こうすれば必ず助かるという方法は無いと考えてます。
少なくとも自分は、専門家が解説してた対処法‥襲いかかって来た熊に対して後頭部を抱えてうずくまり、防御姿勢を取って熊任せ‥これが実践できる勇気はありません😰
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投稿を表示参考になりました…
今、トレラン🏃でブラスワンのしっかりした熊鈴🐻を持って山⛰️に入っています…が、ホイッスルは用意しようかと…思いました…居ないと言われていますが、隣の市には居る…と言われていますし、山⛰️は繋がっていますからね…
又、教えて下さい😊
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投稿を表示やはり、渓流釣りされる方は概ね同じ装備ですね😌
ポリスマグナム、内腿に誤射した事ありますが、翌日までヒリヒリ痛かったですよ〜😅
解禁間近、今年も安全に楽しみましょう🎣
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投稿を表示熊対策は頭痛いですが、自衛しかないですもんね!私は、7寸(刃渡り21㎝)の山刀持参してますがお隣に住む警官に聞いたら、街中では問題ありだが登山、山仕事と分かるようなら問題無いとのことでした。
私も花火は用意しようと思ってます。
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投稿を表示釣りをしていた人がクマの餌になったと聞いています。お気をつけください。😰😨🥶