韓国の造船大手企業、オーストラリアの造船企業の筆頭株主になる、日本の技術力が狙いか?
【韓国ハンファ、豪造船最大手の筆頭株主に 日本の「もがみ」能力向上型の技術情報や知的財産は守られるのか #エキスパートトピ(高橋浩祐)】
情報元サイト……『エキスパート - Yahoo!ニュース』
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/5d6d5e902c719bcf1796903305dabe770346698b
韓国企業のハンファが、日本の技術提供を受けてオーストラリアが建造を担当する艦艇「もがみ型性能向上版の委託企業の筆頭株主になりました。
日本政府はもがみ型性能向上版の機密情報が韓国に流出する事を懸念しています。
オーストラリア政府は厳格な情報統制をすると言っていますが、それがどこまで守られるのか疑問です、韓国企業は絶対に日本の技術力を狙っていると思われます。
なぜなら韓国海軍の艦艇は武装山盛りのトップヘビーで横転しかねない構造的欠陥を持つ上に、数々の不具合に悩まされていますからね。
優秀な艦艇を多数建造している日本の機密情報は喉から手が出るほど欲しいハズです。
日本とオーストラリアには、機密情報の厳格な活用を願いたいですよ。