TORQUE STYLE

TORQUEトーク

2025/01/28 21:32

個人的なことでもあり、ここに書くのが妥当なのかとは思いましたが、居ても立ってもいられず、綴ることにしました。

実は、大変お世話になっていた方が、つい先日天に召されていたことを先程人伝に知って途方に暮れています。ある意味大恩人と言ってもいいかもしれません。いろいろと相談に乗っていただいたりもしましたので。それに多くの方々から慕われる方でもありました。大病をされましたが、寛解してからはお元気に活動なさっておられました。

近年はSNSなどで時折近況をお知らせいただいたり、当方からお知らせしたりしていましたが、最近返信がないので「どうしたのだろうか」と思っていた矢先のことでした。

奥様も既に昇天されて、ほぼお一人で生活されていたこともあり、またご夫妻との親交が主であったため連絡の取りようがなく、今はただ故人が安らかに憩われることを心からお祈りするしか、思いつきません。とてももどかしい気持ちです。RIP

3件のコメント (新着順)

えっ💥😀⁉️森永さんですか⁉️

まぁ順番に向こう岸に行くので、、確かに悲しいですが、残されてた自分達に何が出来るか❓️また、これから人生の後輩に何が残せるか❓️とか考えてしまいます😅☕


森の音楽家 バッジ画像
2025/01/30 12:13

コメントありがとうございます。

森永さんも立派な方なのですが、今回は森永さんではないのです。

とはいえ、「にしもん@G06」さんの仰ることも理解できます。今はただショックが大きいのがありますが、いずれは前を向いてできることをしていかなければならないでしょうね。「恩送り」という言葉もあることですし。😌

ぷぷぷらいふ
2025/01/29 12:37

どうお伝えすれば、と思っていたのですが

ご遺族の方の意に沿うのも、森の音楽家さんの恩人の方への御礼になるのではないでしょうか?

森の音楽家さんの感謝のお気持ちは、ご自身の大切なものですから、そのままずっと忘れずに、素敵な思い出としてお持ちになっていらしたら…


森の音楽家 バッジ画像
2025/01/29 14:13

コメントありがとうございます。

改めて落ち着いて考えてみると、「故人と親交があった人」とはいえ、ご遺族にしてみれば「よく知らない人」ということも場合によってはあるかと思いますし、その一人ひとりにご遺族の方々がすべて対応しようとするのも大変な労力ではありますね。

「ぶぷぷらいふ」さんの仰るとおり、ご遺族の意向を尊重し、心の中で祈りを捧げることも一考かもしれません。

ぷぷぷらいふ
2025/01/29 16:00

拙い文意を汲んでいただいてありがとうございます

私も何回か「森の音楽家さん」のようなお別れを経験していますが、正解はないのだと思います

今は、恩人の方がゆっくりお休みになられるよう、遠くからお祈りします

マンボウ バッジ画像
2025/01/29 04:00

私も似たような経験をしましたよ。

高校卒業と同時に疎遠になったにも関わらず毎年年賀状を送ってくれていた恩師の先生。

ある年、年賀状が送られて来なかったから『卒業から数十年だから仕方ないかな?』っと苦笑したのですけど……

数日後に恩師の奥様から寒中見舞いが送られて来て、年末に突然倒れて亡くなったと知らされました、亡くなったと知った時には本当に悲しみに暮れましたよ。

奥様からの寒中見舞いには『葬儀は身内だけで済ませるから参列はしないようお願い申し上げます』と書かれていたので、恩師の奥様に対してはお悔やみの手紙を出す事しか出来ませんでした。

恩師の奥様とは会った事はありませんし、数十年も疎遠だったので奥様(恩師)の家に行って仏壇を前にする事も今さら感があり、結果的にはお悔やみの手紙を1枚送っただけで終わってしまいました。

お墓の場所も分からないのでどうする事も出来ないのが、非常に残念で悲しいです。


森の音楽家 バッジ画像
2025/01/29 10:01

コメントありがとうございます。

ご夫妻との親交が主であったということもあり、ご遺族の方々との面識はあまりないので、どうしたものかと思いあぐねているところです。また、最近の傾向でもあると思いますが、近親者のみでの葬儀を済まされて、御花料等もご辞退されているようなので、なおさら故人への感謝をお伝えする術も見つからない次第で、とてももどかしさがあります。

それで、居ても立ってもいられずここに思いを綴ったというわけです。個人的なこととはいえ、やはり関わりのある人を送る、その人がこの世から居なくなるというのは、寂しく切ないです。

追伸
その方が関わられていた団体の一つで「お別れの会」を催される予定がお有りのようなので、可能であればそちらに赴きたいと思います。

マンボウ バッジ画像
2025/01/29 12:17

お別れ会を開いていただくほどの人物なのだから、あなたがお世話になった方は沢山の人達から尊敬されていたのだと思います。

それほど立派な方にお世話になった事を誇りに思ってください、残された人達がやるべきなのは『受けた恩を忘れずに努力し続ける事』なのだと思います。

悲しむのは仕方ないですが、勇気を振り絞って残された自分達の未来の事を考えて行動しましょう!!

森の音楽家 バッジ画像
2025/01/29 12:25

ありがとうございます。

いただいた御恩を心に刻んで、少しずつでも前に進めるようにしたいと思います。また、「恩送り」という言葉もありますし、大したことはできないかもしれないですが次代へと伝えていけたら…と、ふと思いました。