河童の人

2024/01/10 22:26
ナイトモード練習
鏡開きも過ぎて平常モードになりましたね。
今日もウォーキングしながらナイトモードの練習です。
全く同じ位置でオートモードとナイトモードを比べて撮ってみました。
こちらは光源が強めに届く場所を意識してみました。
ナイトモードとはいえ、光がよく届く場所だとかなり明るくなります。
鳥居の写真ですが、なんとなくな明るさの違いは出ているのはわかるのですけど、思ったほど大きな差はない気もします。
なかなか撮り分けがうまく行かなくて、ちょっともどかしいですね(汗
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件の返信
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ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示こんなにも違うものなんですね。
驚きました。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示私もナイトモードに凝った時期があって、ここのフォトにもアップしているので、そちらも参考にしていただければ嬉しいです(^-^*)
ナイトモードは1回のシャッター操作で複数枚の画像を撮影し、それを合成して写真を出力しているようです。
その時のISOは25600あたりを上限にしている様子なので、オートモードで目一杯プラス補正をした時の方が明るく撮れることがあります。オートのプラス補正だと38400というISO値の写真を撮ったこともありますから。
ただオートのプラス補正で超高感度になるととてつもないノイズが出るので、ナイトモードは「とにかく明るく撮る」ことより「高感度ノイズを消す」ことに主眼を置いたモード、と思います。
ただねぇ、私はG06の高感度ノイズは確かに輝度ノイズは激しいですが色ノイズはさほどでもないので、決して嫌いではないんですよね。
むしろナイトモードの太い筆で無造作に塗り潰したようなノイズ処理の方が嫌だったりします(笑)
このような高感度ノイズは、一般的には「加算平均」という手法で合成するとキレイに除去できます。
ただ、G06のナイトモードは普通に加算平均合成した画像とはかけ離れているので、何かもうひと手間かけているのかもしれません(よけいなことを笑)
それとHDR合成は間違いなくしていると思います。
本投稿の画像で、画像右の方の建物の壁はオートの補正画像の方が明るいのに、画像左上の鳥居の端あたりはナイトモードの方が明るいですよね。
これは多分、基本的にはオート補正より低いISOで撮った画像に、とんでもない超高感度の画像も撮っていて、その2枚をHDR合成している、ということだと思います。
HDR合成のついでに加算平均か何かでノイズ消しもやってるから不自然なノイズ処理になるのかなぁ、なんて思っているところです(^-^*)
またいろいろ試してみてください(^-^*)
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示何か別の物撮れなかったですかね😀☕✨⁉️貞子さんとか
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示ナイトモードの方が明るく撮れてるのが良くわかります。