ミュートした投稿です。
懶 面読斎さんのブログを拝見させて頂きました。結構「マメ」に投稿されていますね。正直、驚きました。「天体観察」関連の題材を読むだけでもとても参考になります。お続け下さい。 さて、Mak127をご購入されたのであれば、「惑星」観察もされていると思います。私も「土星観察」に夢中になった頃、Mak9
カメラを起動検証(画像1) 気づいた事を個人的見解で記載しています。 後にもう1つ画像2として、個人的見解も載せますが まずこの画像はホーム画面にあるカメラをタップした状態で、机の上にカメラレンズを伏せると水平器が現れます…? アプリのコンパスは設定しましたからこのアプリから反映されているのか分
ちなみにセンサーをシフトさせることによる「ボディ内手ブレ補正」を初めて実装したのはミノルタのα7でした。 あれはデジカメの歴史の中でもエポックメイクな事件でしたねぇ。 レンズ内手ブレ補正をラインアップしてるキヤノンやニコンの立場はどうなる!って思いましたもん。 キヤノンやニコンは「レンズ内手ブレ補
サイバーショット!ありましたね~ ソニーレンズでないカール・ツァイスってだけでカッコイイ!(カールゴッチじゃないですよね) バリオテッサーとか知らないんですけど強そうですね。 ミノルタアルファ7000は80年代に鉄の爪兄弟がニュージャパンに初来日時の インタビューで日本にはミノルタってすごいカメラが
ソニーは今でもツァイスブランドのレンズ、出してますよ。 バリオテッサーとかゾナーとかディスタゴン、プラナーなどはカール・ツァイスのブランドです。 まあ別に開発そのものをツァイスがやってるわけじゃないでしょうけど。 私が昔々使っていたサイバーショットも、ツァイスレンズというのが売りのモデルでした(^-
コンタックスの歴史解説を有難うございます。勉強になりました。 カール・ツァイスのレンズはソニーのカメラで使っていましたよ。
写ってりゃ良い、なんて「業務用」でも建設現場くらいなものでは(^-^*) これが建築現場になると、状況によっては色再現性とかも重要になる場面もあると思うんですけどね。 とはいえ、これはソフトの問題なので、コンシューマ市場でもずっとやってきている以上、知らなかったでは済まされないかと(^-^*)
ご返事有難うございます。Mendoqusaiさんの電子観望は「PCモニター」を使った観察ではないかと思われます。私も、今年4月から漸くCeres-Cを手に入れ、同様の電子観望ができるようになりました。天体望遠鏡の方は何にするか迷いましたが、多くの皆さんと同じようにNEWTONYを考えましたが、Ce
家庭菜園を襲撃せし者(ナガメ)
虫眼鏡レンズだから最初は虫で試したい。そんなことより白菜がピンチだ。
家庭菜園を襲撃せし者(ナガメ) 虫眼鏡レンズだから最初は虫で試したい。そんなことより白菜がピンチだ。
マクロレンズで撮りました
G06マクロレンズで撮りました
マクロレンズで撮りました G06マクロレンズで撮りました