ミュートした投稿です。
当時はピークパワーを求めてバンク角90度に拘ったホンダV12は大きく重く バンク角を狭めた小型軽量ルノーV10+電子デバイス満載のウイリアムズの天下だったのです。 現在はルノーは消滅しました。 昨年がアルピーヌのルノーパワーユニット最後の年でアルピーヌは断トツ最下位でした(爆)
ルノーの信頼度が上がっているというわけですね。
フォードエンジンはシューマッハがマイルドセブンカラーのベネトン時代に特注のフォードゼテックRで世界王者になっていますね。そしてホンダV12を失ったマクラーレンがセナの驚異的なドライビングと軽量コンパクトなフォードV8しかもカスタマーで勝利を重ねその年の後半はフォードワークス使用となっていました。です
こんばんは(笑)火曜日🌹😉😸🌠
こんばんは(笑)💕お疲れ様です😊☕🥞今日は少し風がありますが、この前の土日よりはいいですね💫 アイキャッチは、昨年の12月の植物公園の🌹バラですよ(笑)
こんばんは(笑)火曜日🌹😉😸🌠 こんばんは(笑)💕お疲れ様です😊☕🥞今日は少し風がありますが、この前の土日よりはいいですね💫 アイキャッチは、昨年の12月の植物公園の🌹バラですよ(笑)
タキイノウエをお忘れなく。 中野さんトラノスケカズキカムイも
昔からフォードエンジンはわりと安定しているような印象がありますね。コスワースという供給方法もありますし、バランスが取れていたら、侮れないですね。
重いので有名なのはポルシェと無限もですね。 無限参戦前のティレル020に搭載したHONDAV10も重くて019時代の軽量コスワースV8よりバランスが崩れてしまいました。
昔の記憶では、メルセデスのエンジンは「重い」という印象がありますが、それだけにセッティングに苦労していたと思います。 その点については今はいくらかでも改善されているものとは思いますが、もう一つの印象として、「何分にも開発に時間がかかる」というものがあります。そのため、バルセロナで周回回数を重ねると
The new TORQUE is coming soon.
TORQUE after TORQUE!