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肉眼では見えない雲がかかっていて、ビックリ。 デジタルレンズを通すと見えてくるものの不思議。 物理の時間? 月を見上げているとき、「光る君へ」を思い出しうっとりしつつ、心の中では、あやかの「三日月」が流れ~。 すぐに雲がかかり真っ暗に→がっかり→また晴れて→スマホを取り出しパシャリ📸→BGM
私のG04はバンパー剥がれたままですがサイクルジャージの 腰ポケットに何時間んも入れていて汗や雨でもレンズが曇ったり 蓋の中に水が入った事はないのです。 G06の蓋の取り付けが難しいのもあるのでしょうが、設計ミスではないでしょうか? 水中撮影は専用カメラでもしもの保険加入は必須ですね。
この娘は、
初見です。Googleレンズがチェリーセージと言っています。サルビアの仲間みたいです。白だけでなく赤もあります。赤色はとても鮮やかです。
この娘は、 初見です。Googleレンズがチェリーセージと言っています。サルビアの仲間みたいです。白だけでなく赤もあります。赤色はとても鮮やかです。
私の場合は熱暴走対策に、渓流にしばらく浸けたら水没し死にました。裏蓋はもちろん、水に浸ける前にきちんと確認したつもり。でもレンズの周りの窓周辺から水が侵入したようです。電池交換できるのが特徴なのに、裏蓋はきちんと締めたつもりでもかなりの確率で「浮きができる」と思います。つまり裏蓋の蓋が閉めにくいので
TORQUE G06はそれ以前の機種に比べ、裏蓋を完全に締め切るのがとても難しいのだと思います。自分も完璧に確認したつもりで水につけたところ、中に水が入って死亡しました。レンズの窓周辺から侵入したようでした。「電池交換ができる」「水中撮影ができる」、この2つの特徴は相反するもので、簡単に密封できない
3月19日にKDDIからSMSで「TORQUE G06 背面カバー取り付け方法のお知らせ」というメールが届いていました。TORQUE G06は水中での写真、動画撮影までできるというのが売りのタフネス携帯ですが、一方で電池が交換できるという唯一の機種です。このため背面カバーの開け締めが日常的に発生する
ありがとうございます。 古カメラと古レンズのお陰です。
私もそう思います。TORQUEG06はとにかく熱を持つので、旅先で写真が起動しなくなり、近くを流れていた小川で冷却しようと思い、改めて裏ブタが締まっていることを確認。ネジもきちんとしまっていることを確認して水に浸けました。30分後、電池を交換しようと思い裏ブタを外すと、レンズの周りに水が入り込んでい
黄色線の部分のカメラレンズに近い方から半分の辺りまで浮いてます。四隅の何処かが浮くと故障紛失サポートセンターに相談しました。で、言われた通りにネジを締め込んだら以前と同様、黄色線の所が浮きます。
コメントありがとうございます。 スマホ用の望遠レンズ買ってみようかと検討中ですが、使う頻度が…