ミュートした投稿です。
バッテリーが濡れていましたから、ご指摘の通りだと思います。
肝はバッテリー室周りの溝なのですよ。G06も5Gと同じだと思いますが、その溝の中にOリングがあり、背面カバーのリブがその溝に入る構造です。バッテリー室内側が濡れると水没となるわけです。 その溝とリブまたOリングの関係が浅すぎるのではと推測してます。少しでも背面カバーが浮くと、リブがOリングから離れて
TORQUEに使われているパッキンは見た感じ0.5ミリ位かなと思います。 なので1ヶ所だけでも爪がはまってないところが有るとすぐに水が入ってきます。 Oリング用シリコングリースはどうかな?とかんがえていますが。 実行するには不安も有ります。 2年に一回はパッキンを交換せよと言われますが、どこに売って
ハイ🐗💢 奴らは電柵してもオシリから入れば痛くない事に気づき始めてます🥲 ウチではアース強化(通常2本アースの所、オプションの5本アースに)、 バッテリーではなく100Vから(機械はちゃんと通してます)引っ張って来てオシリの力に負けないように杭を深め&ワイヤーをバイパス多めにして対策してます。 しか
ありがとうございます。 とりあえず、焦って電源を入れないようにします。 ジップロックに乾燥剤をやってみます。 やはり、バッテリーにピンクのマークがついてますね。 水没サインですね。 TORQUEにも採用されているのを初めて知りました。
TORQUE G06 ハンドソープで水洗いしました。 たまにやっているのですが、電源が落ちてました。 もしやと思って、裏カバーを取ると中が水浸しでした。 中を拭いて、バッテリーを入れなおしましたが、電源が入りません。 いまはティッシュでぐるぐる巻きです。 乾燥させて立ち上がればいいのですが、そのまま
簡単なのでお試しください。 でもバッテリーに爪やタブをつけなかったのは何か意味があるのかも。
私もマネさせてもらいます。 たろ三郎@5Gさん、まんぼうさん、有難うございます。 前、使っていたG04はバッテリーに爪を掛けられたのですが、G06は外せなくて取説みました。 なんと叩けって書いてあるので、いくらTORQUEでも電子機器を叩くのはなー??と思っていたところです。 オチは、替えのバッ
G03のときは、バッテリーにわざわざ「指でひきあげるのではなく、マニュアル記載のやり方でやってください」というようなラベルが添付されており、手のひらでうけるやり方でした。 G03から方針が変わったのでしょうね🙄 一点に負荷がかかるより、手のひらでうけたほうが、リスク少ないのかな?と思っています。
バンッって叩かなくて良くなりましたね😀✨ シムやらメモリーやらバッテリー外す機会が多い方はお勧めですね、😀✨