青森県南部地方に伝わる祭事です。毎年2月17日から4日間、各地区のえんぶり組により行われる、豊作を祈る冬の祭りです。
烏帽子を着けた太夫が持つ「えぶり」という道具で地面を突いて、大地の神を目覚めさせる動作です。右側にいる人の背中の文字で「えんぶり」と読みます。
初日の夜には、かがり火を灯して行われる「かがり火えんぶり」が市役所前の広場で開催されます。
各種の露店も出て賑わっていました。
子供たちが舞う「松の舞」。この他にも子供たちの出番がたくさんあります。
各えんぶり組は、それぞれの地区で門付けをして各家の繁栄を祈ります。
えんぶりについて知りたい方はこちらを。
https://visithachinohe.com/stories/enburi_schedule/
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投稿を表示躍動感と活気、良いですねぇ!( ☆∀☆)
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投稿を表示うわっ😀✨中々見れない祭りてますね😀☕✨
永遠と踊り続けるんですか😀⁉️
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投稿を表示ねぷた祭りは良く聞き及びますが、えんぶりは初めて聞きました~😆
各地で古からの色々なお祭りが在りますね🤗
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投稿を表示大地の神々が目覚める祭りは初めてしりました。
勉強になります。ありがとうございます。
青森とは青を守るという意味です。
青とはイエスキリストです。