トップ > TORQUEフォト > 九輪草(クリンソウ) 百千鳥 2026/06/05 14:52 九輪草(クリンソウ) クリンソウが咲いてました。 それもバス停付近の意外な所に群生してましたよ(笑)びっ栗🌰ですね~ TORQUE G06 20260605 九輪草 クリンソウ いいね 共有する 共有する X facebook LINE リンクをコピー コメントする 1 件の返信 (新着順) ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 にしもん@50s pro 2026/06/05 18:24 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12💥😀⁉️💦9輪では無い💥😀⁉️🍺 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 百千鳥 2026/06/05 21:01 にしもん@50s pro 一説によれば、クリンソウ(九輪草)の名の由来は、その独特で美しい花の咲き方にあります。 茎の周りにたくさんの花が円状に並んで咲き、それが何段にも重なっていく姿が、仏閣の屋根のてっぺん(大屋根の頂上など)にある柱の飾り「五重塔の九輪(くりん)」に似ていることから、その名がつきました。 名前の由来となった「九輪」とは? 五重塔や三重塔のてっぺんには、金属製の細長い飾りが立っていますよね。あの飾り全体を「相輪(そうりん)」と呼びますが、その中ほどにある9つの輪っかの部分を「九輪」と言います。 クリンソウの咲き方と比較すると、以下のような共通点があります。 段々と重なる姿: クリンソウは下段の輪から順番に咲き上がり、生育が良いものだと4段〜7段ほど、まるで塔のように花が重なります。 円状に並ぶ花: 1つの段に、中心の茎を囲むようにして花がぐるりと円を描いて咲きます。 別名とその意味 この特徴的な姿から、別名として「七重草(しちじゅうそう)」と呼ばれることもあります。こちらも花が何段にも重なって咲いていく様子を、おめでたい数字の「七」に例えた風情のある呼び名です。 山奥の清流沿いなどで、文字通り「九輪」のように何段も鮮やかなピンクの花を咲かせる姿は、とても気品がありますよね。 以上ジェミニさんの回答によります。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 にしもん@50s pro 2026/06/06 08:55 百千鳥 奈良でも現在進行系で補修工事を行なってますが昔の人はどうやってあんなに高く屋根を積み上げたのか驚きます🏗️ いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 百千鳥 2026/06/06 11:12 にしもん@50s pro 日光でも輪王寺さんが本堂はじめ、天海大僧正の霊廟慈眼堂など補修工事進行中だったかと…宮大工さん、漆職人さんらの緻密な手仕事には驚かされます。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 百千鳥 2026/06/06 21:10 にしもん@50s pro ㊗️飛鳥・藤原の宮都ユネスコ世界文化遺産に登録されるそうですね~まことにおめでとうございます😊 いいね 返信する TORQUE G06 2023年10月発売。TORQUE初の3眼カメラ搭載。29項目の耐久試験にクリアしつつ、小型・軽量化を実現。 詳細を見る
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