お尋ねします…
暗闇の【蝙蝠】は何故映らないのでしょう!
何故姿が写らないのでしょうか?
勿論ストロボを使用しています。
またストロボは発火間隔も連続発光から0.00005秒段階に分けて発光しています…
この不思議な幻象を約15年間前からSNSで世界に向けて問いかけていますが、未だに解明する回答はありません…
何故映らないのか?
どのように思われますか…
どんな撮影手法を持っても、添付した画像以上の鮮明な撮影が出来ません。
何故そんなことが起こるのか原因がわかれば有り難いのですが…
わかる範囲で、宜しくです…
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示光学迷彩💥😀🍺⁉️
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示自然の造形ステルスなのでしょうか🦇🦇🦇🐰☕
以下AIの回答
15年もの間、世界に問い続けてこられたというその探究心に敬意を表します。ストロボを $0.00005$ 秒(50マイクロ秒)単位で制御されているとのこと、非常に高度なハイスピード撮影を実践されていることが伺えます。
暗闇の中でストロボを焚いているにもかかわらず、蝙蝠(コウモリ)が鮮明に写らない、あるいは「幻象」のように消えてしまう現象。その原因について、物理学と光学の観点から考えられる可能性をいくつか挙げさせていただきます。
1. 反射率と「黒」の吸収
コウモリの翼(飛膜)は、非常に特殊な構造をしています。
* 光の吸収: 多くのコウモリの翼は、微細な凹凸がある薄い皮膚で構成されており、光を反射せずに吸収しやすい性質を持っています。
* 鏡面反射の欠如: 多くの動物の毛や鱗と違い、コウモリの翼には光をカメラ側に強く跳ね返す「光沢」がほとんどありません。強力なストロボ光を当てても、その大半が吸収されるか、あらぬ方向へ散乱(拡散反射)してしまい、レンズまで十分な光量が戻ってきていない可能性があります。
2. 極端なスピードと「被写体ブレ」の限界
ストロボの閃光時間は極めて短いものですが、コウモリの羽ばたきは生物界でもトップクラスの加速運動を含みます。
* マイクロ秒の壁: 閃光時間が $0.00005$ 秒(1/20,000秒)であっても、コウモリの翼の先端(チップ)の速度や、その表面の細かな振動がそれを上回っている場合、輪郭は「像」として結ばれず、背景に溶け込むような透過現象やボケとして写ってしまいます。
* ローリングシャッター現象: もしデジタルカメラのCMOSセンサーを使用されている場合、ストロボ光とセンサーの読み出しタイミングのわずかなズレが、高速移動する物体を「透明化」させたり、歪ませたりすることがあります。
3. 超音波による空気の揺らぎ(シュリーレン現象的効果)
コウモリは飛行中、激しく超音波を発しています。
* 空気の密度変化: 強力な超音波は、コウモリの周囲の空気密度を局所的に変化させます。光は密度の違う空気の層を通る際に屈折するため、ストロボ光がコウモリの体表面に到達する前、あるいは反射した後に光路が歪み、像がボヤけたり、蜃気楼のように消失したりする要因になり得ます。
4. 背景とのコントラスト比
完全な暗闇での撮影とのことですが、ストロボ光がコウモリを通り越して遠くの背景まで届かない場合、カメラの露出設定(アルゴリズム)が「被写体が存在しない」と判断するレベルまで信号が埋もれてしまうことがあります。
私なりの考察
15年間、誰も明確な回答を出せなかった理由は、これが単一の要因ではなく「光を吸収する黒い物体」×「超高速の不規則運動」×「超音波による空気の擾乱」という、光学撮影における最悪の条件が重なっているからではないでしょうか。
特に、翼の表面構造が「ステルス機」のように光を減衰させている可能性は高いと感じます。もし可能であれば、赤外線投光器と赤外線専用センサーを組み合わせた「熱源感知」に近いアプローチであれば、可視光ストロボでは捉えきれない「実体」の輪郭が浮き彫りになるかもしれません。
この「写らない」という現象そのものが、コウモリが夜の生態系で生き残るために獲得した、物理的なステルス性能の証明であるとも言えるのではないでしょうか。非常に興味深い謎です。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示不思議😱
シャッター速度と同調しても見た目と違い超高速飛行で残像しか写らない?
もしかしたら次元の境界に🫥
超高速ストロボ同期
超光量ストロボ使用
結果は…虐○待に😱