いつもの望遠鏡+カメラ(FMA135+Ceres-c)ですが今回はフィルターをCBPから(新規購入の)IRパスフィルターに変更
可視光をカットし近赤外線を通すフィルターなので、光害のカットができるのと大気などで散乱する光をカットできる(らしい)
弱点はその分色彩に乏しくなってしまう。
強引に解釈すると銀河を撮るのに向いているフィルターってことかしら、銀河は星雲ほど色が多くないので弱点が目立たないので
望遠鏡だけでなくフィルターを変えるという新しい楽しみ方で天体を見てみました(≧▽≦)
天体写真の人たちは昔からこういう方法で銀河を撮っているらしいです。
ちなみに撮ったのは先月なので今は見えないかも(T0T)

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投稿を表示あの手この手でチャレンジされてますね?ロマンが広がります。
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投稿を表示アンドロメダと言う言葉の響きに惹かれますね💥😀✨👍