『人の悪口を言えば自分も不愉快になる。』
この言葉は〈 美輪 明宏 〉さんが、イロイロな場所でよく話してみえます。
後に " 嫌な人はどこにでもいます。見ざる 聞かざる 言わざるが楽。" と続きます。
私が美輪さんの〈悪口〉についての見解を最初に聞いたとき、
「 コレって " 悪口を言う人への悪口 " になってるんじゃない…!? 」
と、矛盾を感じてしまったことを覚えております。
となると、その後に続く " 見ざる言わざる聞かざるが… " にもなってない。
しかし、世の中には『反面教師』という言葉もあり、実質的にはソチラのほうが教育的には効果が高い気もします。
【 人の振り見て我が振り直せ 】
という有名なことわざも、この『反面教師』のことを指しております。
美輪明宏さんは今回のように、自らが『反面教師』となることで、悪口の醜さを多くの人に伝えたかったのだと、私は解釈したいと思います。
とても素晴らしい行いですよね。
なかなか普通の凡人には、できることではありません。
よろしければ皆様もお時間のある時に、上に埋め込んだ動画【 人の悪口 美輪 明宏】を視聴されてみてはいかがでしょうか。
きっと〈 美輪 明宏 〉さんの素晴らしい人柄が分かると思います。
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投稿を表示プンプン💢怒ってる人に、全く関係の無い話を切り出してみて、、、
💥今はそんな話してるんじゃ無い‼️
😀本当に怒ってる、、
🪖ウ~ンソレはこうゆう意味だと思うよ〜
😀違う話に乗ってきた時はそんなに怒ってない👍
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投稿を表示こんばんは
こちらの投稿文を読んで、ある言葉を思い出しました。 私が中学時代に出あった本に書かれていたのですが、
「他人は自分を映す鏡」
という一文です。
まさこさんは、たくさんの本を読んでいるので内容の説明は省きますが、今回の投稿文でこれがよみがえりました。
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投稿を表示なるほど😺
自分の身近な所でも、ちょっと前にこんな話しがありましたね。
女優気取りのお局様が、社内広報に出ていた、自分の写真の喉元のホクロが気に入らず、写真担当のOLさんに画像修正を命じました。OLさんは喉元のホクロを取り、気を利かせて、背景に花を入れて出し直しました。それを見たお局様、今度は「これじゃ昭和のアイドルみたいじゃん。今の流行りは病的でアンニュイなメイクなの!」とまたもNG。
OLさんは病的アンニュイメイク(笑)に修正した写真をパターンを変えて6枚用意しました。するとお局様、「顔色が悪すぎ!こういう顔にしてよ!」と、何処からパクって来たのか、海外の有名な美人女優の画像を見せて命じました‥
OLさんも人間です。お局様の部下でも奴隷でもありません。
当然、我慢の限界というものがありますよね。
あ、この話しは続きがありまして😺後ほど書かせていただきます👍️