まずは『ザ・ブライド!』
1930年代の米国にフランケンシュタイン博士が造った怪物が出現!
女性博士に恋人が欲しいと言って墓を掘り返し、新鮮な若い女性の死体を復活させる。
しかし、彼女は事故で死ぬ直前に『フランケンシュタイン』の原作者のメアリー・シェリーの幽霊に取り憑かれていたので一つの身体に二人の魂が入っていた…と言う、ややこしい作品。
女性刑事役、見た事あると思ったらペネロペ・クルスか。久し振りに観るけど相変わらず美人だった。
次は『俺たちのアナコンダ』
売れない俳優をしている友達から伝説のB級映画『アナコンダ』のリブート版を自主制作しないかと持ち掛けられた主人公。
学生時代の友人達を集めてアマゾン川で撮影を始めるが本当に人喰いアナコンダが登場するという作品。
ジャック・ブラック老けたなと思いながら観てた。