まずは『パリに咲くエトワール』1912年のパリに住む二人の日本人少女の話で、主人公は洋画家を目指し、もう1人の薙刀少女はバレリーナを目指す。
しかし、第一次世界大戦が始まり…という作品。
映像もストーリーも良かった。
次は『私がビーバーになる時』
親が忙しくお婆ちゃんに育てられた少女が、主人公。
大学生になった頃、お婆ちゃんが好きだったビーバーが住む場所が再開発で潰されるという事で市長と何度もトラブルを起こす。
大学の博士が意識転送マシーンを使ってロボットビーバーを動かすのを知って使うのだが…という作品。
良かったが主人公が可愛くないのが一番の問題で予告編では少年だと思ってた。
ちなみに、この映画を観た時に隣に黒人男性と白人女性のカップルが座ったが日本語吹き替え版で大丈夫だったのだろうか?
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投稿を表示語学の勉強にはなりそうです💥😀✨
たまに字幕映画見てると、、、えぇ゙‼️そんな訳し方が!?それとも?とか思うときがあります📺️😀💥場の雰囲気で訳し方が変わるのか?