いぬ
2025/12/31 21:25
今日は『この本を盗む者は』と『新解釈・幕末伝』を観た。
今日は大晦日なので、電子レンジとトースターの中身を掃除してから映画を観に出掛けた。
先ずは『この本を盗む者は』。
ある街にある古い屋敷には親子二代に渡って揃えた稀少本等の珍しい蔵書コレクションがある書庫がある。
一族以外は入れない様に厳重に入り口に鍵が掛けられているのだが、何者かが書物を盗んだ。
すると呪いが発動し、作品の内容により街中が幻想的になったりハードボイルドになったりする。
その中で唯一、正常に行動出来るのは一族の一人である主人公のみ。
何とか書物を取り戻そうとするという作品。
次の『新解釈・幕末伝』はアレな映画ばかり制作している監督の新作。
坂本龍馬等が登場するのだが、船中八策のエピソードで船中八策という名前がダサいという話だけで長々と進み、こういうのを削れば別のエピソードが入るのにと思いながら観ていた。
コメントする
1
件の返信
(新着順)
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示正月映画沢山ありそうです😀🍺✨👍