に、なれないトビケラ(オオシマトビケラ)です。
春から秋にかけて大量発生する、毒もなく、人を刺すようなこともない、無害な昆虫ですが、ただ、見た目が蛾に似ているので嫌われています。
まあ、大量発生そのものが害と言われてはいます。
宇治川がきれいな証とか、人に危害を加えない虫とか言って何とかイメージアップをしてるようですが、何せ鬱陶しいなんてもんじゃないくらい大量に飛んでいるので、橋の上を自転車で走っていると避けることもできないし、小型の種類は下手すると鼻の穴に飛び込んでくることも……
今の所、大量発生に有効な対処法がないので、どうにもなりません。
もう、開き直って、宇治の風物詩と言い切ってしまえばいいのに。
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投稿を表示対策として薬剤散布や宇治川への土砂投入をしている様ですが、効果の程は?🤔
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投稿を表示天敵が減少しているのでしょうか🤔🤔
AI 抜粋
天敵の主な詳細
幼虫期(水生昆虫・川虫):
川魚: アユ、ニゴイ、マルタウグイ
その他水生生物: カワゲラやトンボの幼虫などの他の肉食性水生昆虫
成虫期(羽化後):
鳥類: ツバメ、セキレイ
その他: コウモリ、クモ
たかはし河川生物調査事務所より
HP https://hito-ayu.net/opinion_09.html
等だそうです.....😊☕🐰
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投稿を表示魚類、両生類にとっては、
季節のご馳走ですね