トップ > TORQUEフォト > タイレル P34 gaṇeśa śama 2026/01/21 22:57 タイレル P34 (^^)d F1史上初の6輪車Tyrrell P34です。1976 日本GPのカーナンバー3ジョディー・シェクター車です。 いいね 共有する 共有する X facebook LINE リンクをコピー コメントする 8 件の返信 (新着順) ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 gaṇeśa śama 2026/01/25 16:16 https://youtu.be/8js2e-cVKiE?t=427 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 F_hirari 2026/01/22 17:54 六輪車とは、実際に見ると迫力があるでしね… 🥶😨😰 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 gaṇeśa śama 2026/01/25 16:19 F_hirari 全日本F3000で展示してあるF3000マシンは迫力がありました。 80~90年代はマクラーレンホンダのMP4マシンがホンダディーラーに持ち回りで 展示されていまして1.5V6ターボエンジンは予想よりも小さかったです。 SUGOのF3000で中嶋さんではないですがティレル019のデモランがありまして コスワースエンジンの排気音ふぁF3000とは別物でした。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 F_hirari 2026/01/25 16:29 gaṇeśa śama それは凄いですよ… 感動しますね… コクピットにでも座れることが出来たら最高ですね… 車好きにはたまらないですよ… 😃😱😅 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 にしもん@50s pro 2026/01/22 17:00 🏍️乗ってた時は前後でタイヤメーカー違うの試してヤバかったDEATH‼️ こうゆう競技ではやはりスポンサーの力が強そうです😀🍺💦 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 gaṇeśa śama 2026/01/22 17:54 にしもん@50s pro 前後違うタイヤは自転車で試した事があります。 するとなんか違和感があり、見た目が悪くなり、やはり統一しました。 現在のF1はタイヤメーカー1社がつづいていますが中嶋さんの時代は グッドイヤーvsピレリでしたね。 ピレリは予選用スペシャルがあっても決勝はイマイチでしたね。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 まっちゃ 2026/01/22 12:36 6輪タイレルはグッドイヤーが前輪のタイヤ開発辞めたからフロントとリヤのバランスが悪くなって勝てなくなった。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 gaṇeśa śama 2026/01/22 15:16 まっちゃ 奇抜なアイデアでありますが高性能であるため他チームからタイヤ開発をさせないようグッドイヤーに圧力があった説です。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 mw_me 2026/01/22 10:12 ホンダとアストンマーティン・アラムコF1チーム 新型PU「RA626H」 新マシーン 発表 https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/2079/712/html/001_o.jpg.html いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 gaṇeśa śama 2026/01/22 15:18 mw_me アストンマーチンにVERが移籍する可能性もあるのですYO レッドブルホンダ時代の最強チームの再現? いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 森の音楽家 2026/01/22 09:28 ふと思い出したのですが、空力を高めるためにノーズの先端部分を持ち上げるような形状(ハイ・ノーズ構造)を考案・採用したのは、確かTyrellが最初だったと記憶しています。通称「ドルフィン・ノーズ」とも呼ばれ、なかなか効果的であることから、後追いで他チームでも採用が広がっていきました。 そう考えると、結構興味深いことを試行しているチームですね。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 gaṇeśa śama 2026/01/22 17:38 森の音楽家 あのドルフィンノーズとて登場時は失笑ものだったわけですYO ティレルが後にホンダワークスになりリーマンショックがなければ あのデュフューザー搭載だったブラウンGPはホンダでバトンが世界王者になったハズです。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 森の音楽家 2026/01/21 23:54 Tyrell の6輪車は、面白い発想ではありましたが、操縦が難しかったように記憶しています。 ただ、中嶋 悟さんとジャン・アレジが組んだ年の Tyrell のマシンは、かなりのパワー差があったにも関わらず、アメリカGPにて新人のジャン・アレジがアイルトン・セナのマクラーレンを2度もコーナーで抜き去るなどなかなかまとまったパッケージになっていたと思います。 大雨のオーストラリアGPで中嶋 悟さんが「雨のナカジマ」の異名通りファステスト・ラップを記録して完走した時も、確かTyrellのマシンの時だったと記憶しています。 貴重な車体模型を拝見でき、ありがとうございます。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 がさらき 2026/01/22 09:02 森の音楽家 中嶋さんのオーストラリアはロータスですね😹 その次の年からティレルに移籍しました😻 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 森の音楽家 2026/01/22 09:19 がさらき 改めて確かめてみたところ、ご指摘のように、中嶋 悟さんが大雨のオーストラリアGPでアジア人初のファステスト・ラップを記録して4位完走となったのは、Tyrellに移籍する前年(1989年)のことでした。その時の所属チームはロータスなので、当方の記憶違いでした。訂正いたします。「がさらき」さん、ご指摘ありがとうございます。 ちょっと話が逸れますが、中嶋 悟さんのドライビング・センスと開発能力の高さに、オーナーであるTyrell さんが目を付けてチームに誘ったのだったと記憶しています。実際、1990年のシーズン後には、オーナーを含めた多くのチーム関係者が中嶋さんのことを賞賛・高評価していました。その意味では、中嶋 悟さんも本当に凄い人ですね。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 gaṇeśa śama 2026/01/22 17:40 森の音楽家 90年の開幕戦USGP市街地コースと同年のモナコGPですね。 セナVSアレジ 懐かしいです。 今みたいに充電してウイングを開かないと追い越せないななんてなかった時代。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 gaṇeśa śama 2026/01/22 17:42 森の音楽家 あのオーストラリアGPはロータスでジャッドエンジンですYO ジャッド!!前年まではHONDAだったのに。 ロータスの落ち目の年ですね。 今ならあの大雨はレース中止ですって。 中嶋さんの腕力では当時雨が降った時に助かったんですよね。 まだパワステがなかった時代。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 gaṇeśa śama 2026/01/22 17:46 森の音楽家 ケンティレルの発言はリップサービスですね。 彼はビッグスポンサーを獲得しては離れるの繰り返しでHONDA目当てだった事は明白です。 ですが中嶋さんのセッティング能力やタイヤのフィードバックは優れていたのも間違いない。 日本でのF2でしょうか?鈴鹿のテストで踏んだ蛇の抜け殻を、まだ脱皮したばかりだったと言ったとか。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 F_hirari 2026/01/21 23:08 かっこいいですね〜〜😁😄😃 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 gaṇeśa śama 2026/01/22 17:43 F_hirari 6輪のフォーミュラーカーが実在しました。 のちのサイバーフォーミュラーの元祖です。 いいね 返信する
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示https://youtu.be/8js2e-cVKiE?t=427
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示六輪車とは、実際に見ると迫力があるでしね…
🥶😨😰
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示🏍️乗ってた時は前後でタイヤメーカー違うの試してヤバかったDEATH‼️
こうゆう競技ではやはりスポンサーの力が強そうです😀🍺💦
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示6輪タイレルはグッドイヤーが前輪のタイヤ開発辞めたからフロントとリヤのバランスが悪くなって勝てなくなった。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示ホンダとアストンマーティン・アラムコF1チーム
新型PU「RA626H」 新マシーン 発表
https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/2079/712/html/001_o.jpg.html
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示ふと思い出したのですが、空力を高めるためにノーズの先端部分を持ち上げるような形状(ハイ・ノーズ構造)を考案・採用したのは、確かTyrellが最初だったと記憶しています。通称「ドルフィン・ノーズ」とも呼ばれ、なかなか効果的であることから、後追いで他チームでも採用が広がっていきました。
そう考えると、結構興味深いことを試行しているチームですね。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示Tyrell の6輪車は、面白い発想ではありましたが、操縦が難しかったように記憶しています。
ただ、中嶋 悟さんとジャン・アレジが組んだ年の Tyrell のマシンは、かなりのパワー差があったにも関わらず、アメリカGPにて新人のジャン・アレジがアイルトン・セナのマクラーレンを2度もコーナーで抜き去るなどなかなかまとまったパッケージになっていたと思います。
大雨のオーストラリアGPで中嶋 悟さんが「雨のナカジマ」の異名通りファステスト・ラップを記録して完走した時も、確かTyrellのマシンの時だったと記憶しています。
貴重な車体模型を拝見でき、ありがとうございます。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示かっこいいですね〜〜😁😄😃