先日、市内にある「八戸市埋蔵文化財センター 是川縄文館」に行って来ました。
今年で開館15周年になるとのこと。
土偶の展示コーナー。
様々な土器が展示されています。
是川縄文館には、是川遺跡とすぐ近くの風張1遺跡から出土した約600点の資料が展示されているそうです。大正時代に、地元の名家の泉山兄弟が出土品を買い取るなどして収集したために、貴重な資料が散逸することなく残りました。
国宝「合掌土偶」です。前回来たときは、国立博物館に貸し出し中で見られなかったので、今回初めて実物を見られました。
特別展「縄文人と顔」で、出土品が顔に見えるかどうか投票していました。
一番人気がこの写真の下の土器です。上もけっこういいと思うんだけど…。
ド、ド◯えもん…?
常設展も特別展も、なかなか見応えがあってよかったです。青森県で縄文遺跡というと三内円山遺跡が有名ですが、八戸市内の遺跡もかなり貴重な資料が多いです。機会がありましたら是川縄文館にもぜひお立ち寄りくださいませ。
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投稿を表示タイムマシーンに乗って過去に行ってたからドラえもんの様になったのか、、、それとも技術を教えた宇宙人が居たのか😀💥⁉️はたまたすでに滅びた文明の生き残りの方が作ったのか💥⁉️夢は膨らみますね✨👍
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投稿を表示東北方面の縄文時代に興味が有りますので貴重な情報ありがとうございます🙏🤗
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投稿を表示合掌土偶、小学生の時にやって𠮟られた覚えのあるカンチョーのポーズに見えるのは僕だけでしょうか?