こんばんは🌓
私がTORQUESTYLEの会員になって初めて投稿したのは、ちょうど2年前の今日でした🌺
まさこ初投稿:【 秋天にサルスベリの花 】
https://torque.kyocera.co.jp/announcements/k2p17hormmb1ooyq
こないだの水曜日に、初投稿と同じ木を撮影していたのを、投稿し忘れておりましたね↓😅
初投稿から2年経ち、こないだは500回目を投稿することができました🎉
こんなに長く続けていられるのも、皆さまのおかげです🙇
どうもありがとうございます🌺🐱
先日 TORQUESTYLE入会から2年経過した私に、
「 未公認【まさこ親衛隊】を勝手に立ち上げさせて頂きます 」
というお話しを、🦋の投稿のコメント欄にいただきました😆
まさこ:🦋アカボシゴマダラ蝶🦋
https://torque.kyocera.co.jp/announcements/blndhcjcjuruyxsp
↑まぁ、誰も入隊しないと思いますが…😭
お気持ちはとても嬉しいです💕
さて、外出していて遅くなりましたが、またまた食塩水の問題を出したいと思います🧂
問題
容器Aには濃度X%の食塩水400ḡ、容器Bには濃度Y%の食塩水が500g入っています。
容器Aから100gの食塩水を容器Bに移してよくかき混ぜます。
容器A・Bの食塩水が混合した容器Bから、200gの食塩水を容器Aに戻してよくかき混ぜます。
その結果、容器Aの食塩水の濃度は7%、容器Bの食塩水の濃度は8.5%になりました。
XとYの値はいくつでしょうか?
お茶の水女子大学付属 出題問題
この問題は「正答率かなりゼロに近い難問!」として、ネット上で紹介されておりました😦
「そんなに難しいんなら、私に解けるかなぁ…?」
と思って解いてみましたが…⁉️アレレ
前回の問題のほうが難しいかもしれませんね💪
※ 答えをコメントされるかたは、解法や途中式の記述を省いて、XとYの値だけを書いて下さっても構いません✒️
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投稿を表示正解:容器Aの濃度X=6%、容器Bの濃度Y=9%
hhさんと、貸枕さんより正解のコメントと頂いております💕
hhさんは、前回の問題と同じく、オシリのほうから順番に逆算する算数的な解法を採用されていました。
私もよく似た解法で解きました。
容器Bの濃度は最終的に8.5%となっていますが、容器Aとは違いBのほうは一度しか混合されておりません。
これにより、Aに200ḡ戻す時点での濃度も8.5%ということです。
Aに200g戻した時に入る食塩の量は、
200×0.085=17 により、17gです。
戻す前の容器Aの中には300Xgの食塩が入っており、そこに17gの食塩が加わり、最終的に容器Aの食塩水の含有食塩量は、35gになったのです。
だから、300X+17=35という一元一次方程式がすぐに立ちます。
これを解いて、X=0.06により、容器Aのほうの濃度は6%なのだと、アッという間に求まります。
容器Aの濃度が6%だと判明したので、最初のBの濃度Y%を計算します。
最初にAから100gをBに移したのですから、AからBへ移った食塩の量は、
100×0.06=6 より、6gです。
6ḡの食塩が容器Bの食塩500Ygに加わったのですから、Bの食塩の含有量は、
500Y+6 です。
Bの容器の食塩水は、100gがAより加わっので、新Bの食塩水の量は、
500+100=600より、600gになります。
容器新Bの濃度は8.5%ですから、
『 食塩の含有量 ÷ 食塩水全体量 = 濃度 』より、
(500Y+6)÷ 600 = 0.085
これを解いて、Y=0.09により、容器Bの濃度は9%だっとことが判明します。
じつはこの問題は、とある家庭教師の女性のかたが、YouTube動画に上げていたものを参考にしました↓。
YouTube:【高校受験/数学】食塩水のラスボス‼︎ #64正答率かなりゼロに近い難問!!お茶ノ水大附 出題問題
https://youtu.be/Y9o-jyUc-Ic?si=1T5capZw9lVgbVU5
↑の動画を視聴して貰えれば分かると思いますが、私にはもの凄く複雑に思える解法で解説してみえます。
私は最初、途中で観るのを断念しました。
解説が複雑過ぎて、私の頭では着いていけなかったのです…(泣)
この正解コメントを書くために、仕方なく途中を飛ばして観ました。
解説されている家庭教師の女性さえも、あまりの複雑さに終盤では、
「…死ぬほど面倒臭いんですけど、どうやってもこのやりかたになるんです…」
「…小数点とか分数とか、山ほどイロイロ入ってるやり方になっちゃうので…」
と、本当にウンザリそうにお話しされております。
お疲れ様です。
プロの家庭教師が嫌になるくらいですから、この解説を聞く高校受験生=中学生三年生は、絶望的な気持ちになてしまうのではないでしょうか…(汗)
現在の数学試験の採点基準では、hhさんや私の採用した解法では点が貰えないから、いかにも数学的な難解な解法で説明されているのでしょうか?
それとも、家庭教師の先生自身があのような複雑な解法でしか解けないからなのか?
教育関係者ではない私には、真相は分かりませんが…。
興味のある方は、上の動画をご覧になって(かなり覚悟して…)感想をお寄せ下さい。
コメント下さった皆さま、どうもありがとうございましたm(_ _)m
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投稿を表示かき混ぜ不良による測定不可能に💥🍺😀💦
私も農薬希釈率を良くしていますが、、混ぜるのは至難の業!
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示■容器Aには濃度X%の食塩水400ḡ、容器Bには濃度Y%の食塩水が500g入っています。
A全体量=400g
A濃度=X%
A含有量=400X
B全体量=500g
B濃度=Y%
B含有量=500Y
──────────
■容器Aから100gの食塩水を容器Bに移してよくかき混ぜます。
ヒント(新Bから200gの食塩水を新Aに移しても、新Bの濃度は移す前と同じです。)
ヒント(新Bと新新Bの濃度は同じ8.5%です。)
新A全体量=400g−100g → 300g
新A濃度=X%
新A含有量=300X
新B全体量=500g+100g → 600g
新B濃度=❓️%→8.5%
新B含有量=(600×(8.5÷100))
=51
──────────
■容器A・Bの食塩水が混合した容器Bから、200gの食塩水を容器Aに戻してよくかき混ぜます。
■その結果、容器Aの食塩水の濃度は7%、容器Bの食塩水の濃度は8.5%になりました。
新新A全体量
=新A全体量300g+新B200g
=500g
新新A濃度=7%
新新A含有量=500×0.07
=35g
新新B全体量
=新B全体量600g−200g
=400g
新新B濃度=8.5%
新新B含有量=400×0.085
=34g
ここまで、時間切れ
(もろもろ修正7時28分)
(もろもろ修正7時34分)→迷子に🌀
(もろもろ見直し7時42分) → 余計に分からなくなりました。もうダメっぽい
(もろもろ修正)9時17分
(ヒントより修正10時22分)
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投稿を表示まさこ親衛隊オモロイやんけ〜👍️
掲示板はルールを守って楽しんだ者勝ちや‼️
最近トルスタがつまらんくなったとか、文句言ってる奴は事象の地平に置いてっちゃえ💥
ワイもm姉と新しいスタイルを模索中や。
出過ぎた杭は打たれないってさ😺👍️💦
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投稿を表示容器Aには濃度X%400ḡ
容器Bには濃度Y%500g
・容器Aから100gの食塩水を容器Bに移してよくかき混ぜます。
・容器A・Bの食塩水が混合した容器Bから、200gの食塩水を容器Aに戻してよくかき混ぜます。
・その結果、容器Aの食塩水の濃度は7%、容器Bの食塩水の濃度は8.5%になりました。
・XとYの値はいくつでしょうか?
最後
・A500g7%35g B400g8.5%34g
・B600g8.5%51g A300g18g6%
初・A400g6%24g B500g45g9%
検算
・最初A400g6%24g引100g6%6g残り300g6%18g
B500g9%45g足す100g6%6gは600g51g8.5%
・次B600g8.5%51g引200g8.5%17g残り400g8.5%34g
A300g6%18g足す200g8.5%17gは500g35g7%
答え 最初のAの濃度Xは6%
最初のBの濃度Yは9%かな
グーグーグー~(笑)
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投稿を表示2周年と500回記念おめでとうございます。
もう2年なんですね
パンチラ探しの先生の厳しい指導のおかげなのかな。
今日のサムネ画面の似顔絵がTORQUE保育園の写真の様なセンセー好みのツインテールですね。