1990年、家具屋を始めたが電気代が異常に高い事に気付いた男が業者に調べて貰ったら配電盤に店とは無関係なスイッチがあると言われる。
調べたら地下室の壁の隙間から光が漏れてる事に気付き、壁に触れると壁の裏側に入ってしまう。
そこは、家具が天井近くまで無秩序に積まれていて、どこまでも無限に通路が続き、そして何故か鳥の死骸がある。
元の世界に戻り、精神科医である主人公に説明するが信じて貰えないから仲間にビデオカメラを撮影して貰おうと連れて行くのだが…という作品。
観ている間は、デヴィッド・リンチ監督や漫画家の弐瓶勉の作品みたいとか考えていた。
エンドロール後の映像は、正直要らないだろうと思った。
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投稿を表示ウチも何故か電気代が、、、、💥😀🍺⁉️💦まさか、