先ずは『バイオハザード』
主人公は医療関係の配達員。
病院から、ある物を山を越えた場所にある別の病院に大至急運ぶようにい言われ、夜の雪山🏔️を走っていると夏服を着て裸足の女性が飛び出して来てハネてしまう。
携帯電話も繋がらないから助手席に乗せて運ぶのだが…
助手席に乗せて車が走るシーンで撮影する固定カメラの前を走り去り空間が闇に覆われていったり、闇の中からクリーチャーが出現する演出は良かった。
後半は、ひたすらグロいシーンばかり続きます。
次は『ディガー』
米国大統領や側近を屋敷に呼べる程の財産がある、とある企業の社長が進める仕事のせいで世界的にヤバい事になる。
明らかにトランプ大統領がモデルの大統領は何とかしようとするが…
予告編を観た感じではキューブリック監督の『博士の異常な愛情』みたいな話かと思ったが、かなりブッ飛んだ作品だった。
(これ以上は書かない方が良いか)
主演のトム・クルーズが数分に渡って長々と大声で演説するシーンは『やっぱり役者は凄いな』と感心した。

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投稿を表示バイオハザードの最後はどうなるのでしょうか💥🍺😀⁉️💦
この映画では無くシリーズとして、、、
新たな生命が誕生するとか、、
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投稿を表示こんばんは。遅ればせながら、来週土曜日にティガーを見に行く予定です♫さすがのトム・クルーズさん、楽しみが増えました。